2017年4月23日日曜日
企業における贅肉とは
2017年2月23日木曜日
いじめの本質
ちゃんと分析していけば、そんな難しいもんじゃない。と言うかも伸すごく簡単なこと。
でもその答えを、導き出すのが恐い大人達
だから自ら逃れるために、学校や教師の責任にしている。
何故いじめる?の追求も大事だが、触れないとないのは、
いじめる側も、いじめられる側も、完全に親の責任。
2016年11月28日月曜日
問題解決は、大上段からの原因追及と継続した小さな行動
2016年11月18日金曜日
時代が人の多様性を求めている
ここ半年ほどで、同じような話を聞く。
社員に対する経営者意識の習得である
今まで、幹部や、幹部候補には若干の研修などがあったのだろうが、全社的教育を薦めている会社が幾つか出てきているようだ。
先般お邪魔した、某大手商社も常務がそのような話をされ、そのやり方に対して幾つか質問された。
その背景は、社員の質を上げなければ生き残れない。社員が経営意識を持つと持たないでは、結果は大きく違う。ただものすごく難しいと……
9月に訪問した新潟でも、県庁職員が、行き詰まっ状況を打破するために、民間企業との意見交換会を実施
内容は意見交換会と言うより、経営意識の習得の方が大きかったのではないかと思う内容。それは継続して開催されているようだ。
とある行政でも、民間企業経営を知る必要性があると、行政マンに簿記の研修をしているところもある。
派生して、簿記試験の受験まで促してるようだ(笑)
このように、与えられたことにたいする結果を出すのも、よりよい結果を出すためには、自分の畑だけを見ていては駄目で、外を知ればもっと違った答えが出る。そんな資質が、若い段階から求められる時代に入ったという現れであろう。
いずれにしても、向上心がこの自分の生き方を左右する時代に入ったことは言うまでも無い。
レベルのある人間の格差是正はあっても、レベルのないものは格差是正の対象にもならない時代はもう目の前に迫っている。
それは公務員にも言えることだろう。
権利の主張と上位批判をする前に、自分の立っているところは何処なのか客観的に考え、どうすればレベルアップできるのか考えないとあっという間に自分の人生は終わってしまう時代になった。
社会環境が悪いのではない
取り囲む人が悪いのではない
すべて、その状況を作っている自分が悪いのだ
それに例外はない
人に頼るな、自分で切り開け
生きる道はそれしかない
2016年11月12日土曜日
新潟にて
本気で、チャレンジしてる人は多くいる。
僕はもしかしたら、そうでないのかもしれない。
比較してはいけないが、やっぱりそう感じる。
今の自分に甘んじてる自分が今日、そこに居た。
で、今日もいっぱい、先を見せてもらった。
なぜ俺は親分なんだろう?
今日のメンバーにもリーダーはたくさんいる。
地域に帰れば皆間違いなく全員リーダー!
彼らがやっていることは、僕が足元にも及ばないことばっかり……
一人になれば泣きたくなる
でも慕ってくれてるのも間違いない。
これは個人、、、、、、
社員も認めてもらってきてる。
追っかけでいい。追い抜く必要もない。
身の丈の大切さ 分相応!!
自分で言ってきてるが、改めて、自分にもの申す
社長は個人と会社の両方の分を持つ。
それ以上に彼等は凄い。
その連中に親分と呼んでもらう優越感 感謝!!
立花
森本
井上
星
佐藤
小野
今日のメンバー達
ありがとう
おっさん、もう一発頑張るわ
2016年4月30日土曜日
精神的頂点から衰退へ
2016年4月2日土曜日
理想のワークスタイルは目的にはならない
昨日とある同業経営者から新入女子社員の相談を受けた。
詳細は書かないが、
結果として、その社員はやめるという。僕も、それが正しい結果だと進言した。
夢を持ち、その夢を追いかける中で生まれる理想との乖離。それでも夢を追い続けるために、現実を見据え、理想との差はあれども一歩一歩夢に近づく。
これが本来の姿
しかしその彼女は、自分の理想とする社会人の姿を夢としたのか?その乖離が、会社に対する不満に変わる。
挙げ句の果てには、顧客から感謝の態度がないから、私は嫌われている。
と言いきる始末。
夢を追いかけるのは良い、が、理想のみを追求するのは大きな間違い。
あっ、経営者にも、経営側にも良くない点は指摘しましたからね。
